THE BLOG

27
11月

こども会【ダンスチーム~衣装編~】

みなさん、こんにちわ!
前回のダンスチームの振り付け編に続いて、今日は衣装についてのお話です☆

《Baby I’m a starチーム》
ゆり組のYちゃんと一緒に給食を食べていると、「ダンスの時の洋服作らないの?」とYちゃんから衣装の話が出ました。
「どうしてそう思ったの?」と聞くと、「だって、NiziUの人たちみたいな洋服着たいんだもん🎵」「去年のダンスのハピネスの時に作ったから」という案が!

その話をチームのお友だちにYちゃんから話をすると、みんなも「NiziUの人たちみたいな服着たい!!!」と意見がまとまり、「どんな洋服にしようか?」「どうやって作ろうか?」などと、話し合いをしていきました。

話し合いの結果、“針と糸を使ってTシャツに模様を縫い付ける”という事に決まりました☆彡

針を使うのは、初挑戦という子がほとんどでしたが、Mちゃんは「お家でボタンつけた事あるよ」と言っていたり、「お家で見たことある!」とYちゃんが話していたので、縫い方のイメージは少しあるようでした。

衣装制作開始!ますは、フェルトを切り模様を作りました。
Aちゃんが、星が描けないRちゃんに星の描き方を教えてくれています。

次は、針に糸を通します。
なかなか穴に糸が入らず、モヤモヤ・・・
糸が通ると嬉しそうに「入った!!」と笑顔に☺

いざ、縫う事に挑戦!!!「前・後ろ・・・」と並縫いしていきました。
集中して縫っていますが、気づいたら背中の方まで一緒に縫っていたり、思わぬ所から針が出てきてしまったり・・・苦戦している様子も💦
先に終わった子が後から始める子にやり方を教えてくれたり、縫いやすいように洋服を持ってくれている姿も🎵

何度も繰り返す中で、コツを掴み始めた様子が見られ、かわいい衣装が完成しました♥ お楽しみに♥

《紅蓮華チーム》
Baby I’m a starチームのお友だちの話を聞いて、「自分たちも炭治郎みたいな洋服作りたい」という意見が出ました。

さっそくチームで話し合うと、「炭治郎の洋服ってどんなだっけ?」「黒い模様あったよね!」など、着たい洋服のイメージをみんなで伝え合っていました。
「何で作れるかな?」という話になると、ゆり組のYくんから「テープで模様付ければいいんじゃない?」と案が!他のお友だちも「それなら出来そう!」と意見がまとまりました。

衣装制作開始!
それぞれ自分が着たい洋服の模様をイメージしながら、テープを切って貼っていきました。
不安な子は、見本を見ながら挑戦していきました。
みんな細かく模様を貼り、全集中していました(笑)

Kちゃんは、お友だちがテープを切りにくそうにしていると、切りやすいようにテープを持ち手伝ってあげていたり、先に作り終わっていたHちゃんは、後から始めるMちゃんにやり方を教えてくれている姿も🎵

それぞれかっこいい衣装が出来上がりました☆彡

※ダンスチーム全体で出た意見がもう一つ⭐
「何か踊ってる後ろが寂しい・・・」という事から、各チームで背景を作ることになりました。
それぞれのチームが曲に合わせてイメージした飾りを作ったので、そこも注目して下さいね🔥⚡💧💓⭐🐈

27
11月

パネルシアターチーム🐘🐢

 

【 ステップ3 】 〜チーム決め・発表の見せ方〜

「ぞうくんのさんぽ」と「かめくんのさんぽ」の2つのお話を発表することになり、2つのチームに分かれることになりました。

チーム決めの際も、始めは好きなお友だちとやるという決め方でしたが、Hくんが「年少さんだけのチームだとお話が出来ないかもしれないよ」と気付き、みんなも「年長さんと年少さんが同じチームがいいよ」などと、意見を出し合いながらバランス良くチームを決めることができました。さすがですね💗

また、ほとんどの子どもたちが「パネルをさわりたい!」「うごかしてみたい!」という思いを持ってパネルシアターを選んできたのでその思いをくみ取り、パネルを貼る人とお話をする人に分かれて、発表することになりました(^○^)

実際にやってみたところ、子どもたちから「パネルはるのたのしかった」「おはなしするのたのしかった」「これならももぐみさんもできそう」という意見が✌

この絵本に決定💮

27
11月

🐷紙芝居チーム🐺

📚好きなページをお話ししてみよう!

お話をしながら、紙芝居をめくったりする姿が見られてきた為、好きなページを選び、紙芝居を読んでみました。

年長さんのKちゃん、Aちゃん、Hくん、年中さんのAちゃんのやりたい子たちが中心となって、思い思いに話を進めてくれていました。

この時、話す事ではなく、紙芝居を「めくりたい」という気持ちが強かった年中さんのKくんや年少さんのKちゃんは、紙芝居を「めくる」事を楽しみました。

また、年少さんのRくんとRちゃんは、チームの子たちが話してくれる様子を見ていることを楽しんでいました。

この活動を繰り返し行ううちに、年少さんのRくんに変化が。

紙芝居を見ながらセリフを口づさむ様子が見られたので、「Rくんもやってみる?」と声を掛けてみました。すると「オオカミの所」と、自分がやりたい場所を返答してくれたのです。

これには、周りの子どもたちもビックリ😲「待っていました」と年長さんのKちゃんは「オオカミのどこ?どのページ?がいいの?」と聞いくれていました🎵

そのやり取りに刺激を受けて、自分から年少さんのRちゃんも「やりたい」と参加する姿が。

初日のお話し作りからずっと皆の様子をじっと見つめていたRくん。

年少さんにとって、イメージを「言葉で表現」し「伝える」ことは心の中でたくさんの不安や葛藤があったのだと思います。

しかし、皆が楽しんで行っている姿に後押しされて、「やってみたい」という気持ちに変化し自分から「ここがやりたい!」と言ってきてくれたことは、大きな一歩だったと思っています。

そんな一人ひとりの気持ちに寄り添いながら、子どもたちの「自ら進んで」の気持ちを大切に見守っていきたいと思います💛

 

27
11月

劇チーム⏰🦍

劇チームです!🌞

今回は、自分たちが劇をやっている姿を動画でみて、良かったところや改善したほうが良いこと、気付いたことを子どもたちに聞いてみました!その様子をお伝えしたいと思います(^^♪

~動画を見て反省会~
T:何か良かったところや気づいたことある???
Rくん「自分の番じゃないのに、フラフラしている人がいる。これだと誰が正解かわからなくなる。」
「ねっころがっている人がいて、恥ずかしい。」
「なりきる人が かっぱかっぱ・・って声を出したほうが良い。」
Hくん「トンネルのところから顔を出していると、見てる人が嫌な気持ちになる。」

T:そうならないためには、どうしたらいいかな???
Hくん「優しく ふらふらしないで、ねっころがらないで って教えてあげる!」
Rくん「○○くんの番じゃないよ!って教えてあげる」
「年長さんだけじゃなくて、他の人もみんなのことを気にしてほしい、
みんなで教えてあげられるようにしたいな」
(この日の反省会の様子は、youtubeに載せました!ぜひご覧ください☆)

次の日も同じように動画を見て反省会をすると・・・
Rくん「役を覚えていない人がいすぎるから、きちんと自分の役を思い出した方がいい!」
Tくん「ごろんしていた人がいた!」
Hくん「えりえり・・・と言えていない人がいた!」
それに対しHくんが「言ってたよ!」と教えてくれました。
その会話を聞いた、Rくんが「自信を持って、大きな声で言った方がいい!」とみんなに伝えていました(^O^)
そして、Rくんが「昨日より寝ている人が減った!」と良かったところも発表してくれました☆
この日は、反省点を教えてくれる人が昨日より増えました!こういうところからも成長を感じています💜

このように、反省を頭に入れながら繰り返し練習し、動画をみてまた反省ということを行っています(*^^*)繰り返し行うことで、段々とかっこ悪い所が減り、上手に劇を発表できるようになってきています⭐

27
11月

🦊ペープサート

昨日と今日で無事に予行が終わりました(*^-^*)

来週は、【写真撮影・こども会本番】がありますね♡

 

[こんたのおつかいチーム🦊】

さて、今日は園内予行の前のお話しをさせていただきますね(^^♪

まず、役に関してですが、遊びの中でおこなっていく中でその日その日で違う役を子どもたちは演じることを楽しんでいました☆

なぜ毎回、役が違うのか・・・?

それは、単純に子どもたちそれぞれが毎回やりたい役が変わるからです♪

しかし、ナレーターだけは、「ナレーターがやりたいんだ!」と言って、気持ちが変わりませんでした(^^)笑

それはそれで、周りの子も納得した上で、子ども達が決めたことなので問題はありません☆★

 

先週、子どもたちとの会話の中で、「来週の木曜日に園内予行練習があるんだって」と話をしてみると、Eくんから「まだ役が決まってないから、そろそろ【こども会】のために役を決めたほうのがいいかも!」という意見が出て、他のお友だちからも「そうしよう!」となり、話がまとまった事で、こども会本番に向けての自分のやりたい役を選び、最終決定となりました💛

ここでも、やはりナレーターは変わりません(^^)❤笑

 

良かったポイント!!

普段から好きな役を日替わりで行っていたことで、恥ずかしくなっちゃった時は、周りのお友だちが気付いてその場でフォローに入ったり、教え合ったりする姿がたくさん見られました(*’▽’)

子ども達同士の教え合いができるなんて素敵ですね!

25
11月

小さい秋み~つけた

先日園の近くにある神社にお散歩に行きました

神社の前を通るたび、ふかふかになっていく黄色のじゅうたん

神社の入り口にある【いちょう】の葉っぱです😊

目に入ると、「うわぁ~✨」

「なんかくさ~い😨」

銀杏の匂いかな??

 

きれいな葉っぱみ~つけた😻

みんなにも見せてあげよう!

お土産に袋に集めて💛

 

いち!

 

にの!

さ~ん!!!!

25
11月

パネルシアターチーム🐘🐢

《 ステップ2 》 〜お友だちの意見から気付く〜

好きなお友だち同士で3〜4人組のチームに分かれて発表の見せ合いっこを行いました🌷子どもたちが発表している姿を動画に撮り、自分たちが発表している姿を見て、よくできたことや気付いたことなどの話し合いを何度か行っていきました。また、パネルシアターチームだけではなく、他のチームにも見てもらい、自分たちでは気付けなかったことも気付いてもらい、出た意見を取り入れて発表の練習をしていきました🎵

 

【子どもたちが気付いたこと】

Rくんの気付き

・発表しているときはピシッと立っている方がかっこいい

Hくんの気付き

・ぞうさんのさんぽシリーズのお話は、3つあるから1つのお話だけではなく、他のお話をやってもいいと思う

・パネルの前にずっと人がいると、見てる人が何をやっているのかわからない。パネルの前に立つのではなく、横に立った方かいいと思う

 

という素晴らしい気付きが出ました👏

早速、その素晴らしい気付きを取り入れてやってみることにしました!

 

続きはまたアップするので、お待ちください✋

25
11月

【🦊ペープサート👻】こども会

ペープサートって何?って方もいらっしゃいますよね😃

ペープサートとは、こんな感じのものです★

簡単に説明すると、『紙で作られた人形劇』です!

 

ある日の帰りのお集まりで、保育者が子どもたちに向けて、『ばけばけばけばけ ばけたくん』というお話のペープサートをやりました。

絵本があります😊👇

何度か絵本の読み聞かせもしていて、子どもたちにも人気があるお話です😊

絵本コーナーの環境を見直した際、そのペープサートを出してみることにしました。

すると子どもたちも興味を示し、楽しんで取り組む様子が見られました。
(いろんな姿が見られたので、その様子はまた後日紹介します🎵)

そんな様子から、こども会の演目の1つにペープサートが加わり、26人のお友だちが選択しました★

こども会では、何のお話を発表するかという話し合いから始まり、やはり『ばけたくん』という意見が出ました。

その一方で…

「全員でばけたくんができるのか?」という問題になり、子どもたちと話し合った結果、2つのお話に分かれることに!

1つは『ばけたくん』、もう1つは新しいお話です★

新しいお話を選択した子どもたちが、お部屋にある絵本から何冊かの候補を出し、子どもたちで話し合った結果、『こんたのおつかい』というお話に決定‼

 

ペープサートチームは、2つのお話に分かれてこども会に向けて活動中です😊

 

【🦊こんたのおつかいチーム】では、早速Hちゃんから、「こんたのおつかいの絵を描きたい!」とい言われました。

本人の書きたいという意思を尊重し、紙と鉛筆、消しゴムなどの準備をすると、絵を見ながら下書きが始まり、自分でクレパスを用意して、色を塗り始めました。すると、Hちゃんの姿を見ていたSちゃんも「描いてみたい!」と絵を描き始めました。

描いた絵をペープサートとしてすぐ保育の環境に出すと、同じチームのお友だちのHくん、Yくん、Eくんも「描いてみたい!」と描き始めました。

そして、すぐにペープサートとして用意したことで手作りのペープサートを使って遊ぶ姿が見られるようになりました。

チームの子どもたちに絵が描けることを話すと、Sくんから「絵は描くのが好きな人と、苦手な人もいるから、苦手な人は動かすのを頑張って、絵を描くのが好きな人は動かすこともするけど、絵も描けばいいのかな~?」と意見が出て、子どもたちとの話し合いの結果、絵は描きたい人のみで描くということに決まりました🎵

 

一方、【👻ばけたくんチーム】では、同じようにペープサートを作りたいという意見が出ました。

お部屋の遊びで使っていたものは、以前職員が作ったもので、割りばしが折れていたり…年季が入っていました💦

「どうやって作る?」と聞いてみると「・・・」

作りたい気持ちはあるものの、アイデアがなかなか出ませんでした。

ただ、子どもたちの作りたい気持ちを大切にしてあげるために、いくつかの選択肢を出して子どもたちに聞いてみました。

自分たちで絵を描く方法もあるし~

塗り絵みたいに色を塗る方法もあるし~

絵本の絵をなぞる方法もあるし~

するとYくんが、「塗り絵がいい!!!!」

チームのお友だちも賛同し、ばけたくんチームは色を塗るところから自分たちのペープサートを作ることになりました😊

 

👆絵本や既存のペープサートを参考に★

 

👆二色使って表現!すご~い!!

 

2チームがそれぞれの方法で、こども会で使うペープサートを作りました💛

 

同じペープサートでも、見せ方や楽しみ方も異なります★

メンバーも平等に分けたわけではなく、子どもたちが自分の意志で選んだことで、学年の偏りも見られました。

その中で、『(保育者が)どうやって進めていくのか…』ではなく、『どうやって(子どもたちが)進んでいくのか…』そんな姿を大切にこども会に向かっています😊

 

 

25
11月

劇チーム🐎🍫

こんにちは(^^♪ 劇チームです!

今年の劇チームは、子どもたちが大好きな「へんしんトンネル」のお話の発表に向けて活動しています(*’ω’*)

劇チームで初めて集まったときに、絵本に何が出てくるのか聞いてみると、子どもたちは、「かっぱ、うま、とけい、けいと・・・」とすぐに答えられて、なんと!順番もほぼ記憶していました(^◇^)子どもたちはこの絵本が好きで、普段から読み込んでいて、へんしんトンネルを選んだのだなと感じさせられました★

まずは、劇遊びをするために、その日の役を子どもたちだけで話し合いをして決めてみました!すると、さすが年長さん、RくんやKくんが中心になり「○○がいい人―?」「○○くんはなにやりたい?」「人数が多いから○○やりたい人で話し合いしてきて!」と役決めを進めてくれました!もちろん、やりたい役がお友だちと被り喧嘩になることも( ゚Д゚)お互いが納得するまで子ども同士で話し合い、役を決めることができました。年長さんが中心になって話し合いを進めることができるので、保育者はほぼ入らず役を決めることができていました。これを、何日も行い、その日の役でそれぞれなりきり遊んでいきました(*^_^*)劇あそびをする中で、もも組さんやばら組さんで役を覚えていない子、役の表現の仕方が分からない子もいます。そういう子には、Rくん・Kくん・Hくんが「次○○ちゃんだよ!○○くんだよ!」「こうやってやるんだよ!」と教えてくれていました(^^)普段からの教え合いが、劇あそびの中でも活きていますね!

数日遊び込んだ上で、本番用の役決めを行いました!これも、子どもたちだけでできました☆彡役決めの時に、絵本を読む“ナレーター”というのもあることを伝えました。それを、誰やるのが良いか子どもたちに聞いてみると・・・Rくん、Kくん、Nくん、Tくんは「先生やって!」と。しかし、Hくんは「違うチームの子!」という意見がでました。その意見に対して「違うチームのお友だちは、みんなやりたくなるからダメ!」という反論がありました!Hくんは、その意見に納得。ゆり組さんや文字の読めるばら組さんに「なんでナレーターはやりたくないの?」と聞いてみると、Rくん「ぼくは、絵本の役になりきたいから読むのはやりたくないんだ!」と教えてくれました。しっかりした意思があり、感動しました( ;∀;)どっちもやるというのも良いという案は伝え、とりあえず保育者がやることになりました!

次回は、自分たちが演じている動画を見ての反省会の様子をお伝えします!

24
11月

こども会【ダンスチーム~振り付けが決まるまで~】part2

part1からの続きです★

3つ目のチームは、「紅蓮華」チーム!
普段の保育の中で、モデルとなる動画を元に踊っていた事もあり、何となく踊れている子が多かった紅蓮華チームのお友だち。
そこから、ゆり組のYくんが、「鬼滅の刃で、剣を使っているから、剣の振りを入れたい!」と案が!!
その案に、他のお友だちも「いいね☆」と笑顔に(*^^*)
そこから「剣のポーズはどこに入れよう?」「どんなポーズ?」と話し合い、こだわりの振り付けが出来上がりました☆彡
また、「難しい足の振り付けができない…」と悩んでいると、ゆり組のHちゃんが上手に踊れている事に気づき、「Hちゃん上手♪」と、みんなでHちゃんに教わっていました。
振り付けが決まると、何度も自分たちが踊っている姿を動画で見て、「足のステップのところずれてた…」「並び順がちょっと違った」「振り間違えてた」など、もっとかっこよく踊れるように意見を出し合い、練習しています。
注目ポイントは、手でお花の形を作り、手の動きに合わせて顔を上げるところ(^O^)
かっこよく踊って見せる姿にキュン♪

 

 

4つ目のチームは、「トリコ」チーム!
このチームは、モデルの振りを完コピしたい!となり、何度も動画を見て研究して踊っています。
自分たちが踊っている動画を見たときに、年少さんがまだ難しそうに踊っている事に気づき、年長さんのお姉さんたちが優しく一つ一つの振りを丁寧に教えてくれました。
そのおかげで、年少さんも少しずつ自信をもって踊れるようになってきました☆彡
間奏の移動や決めポーズはモデルの振りにはない所なので、見所です!!

 

 

次回は、衣装が出来るまで編!
お楽しみに☆

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